Google

2007年10月19日

保険屋さん

そうですよ 保険屋さんてみんなそうですよ。
勧誘する時はいい事ばかり言うんです。

「ハイ 出来ます それも出来ます これも出来ます あっちも出来ます
そっちも出来ます」て言うんです。

答えにくい都合が悪い事は「こちらのパンフレットに書いてあります」
そう 誰も目を通す気にもなれない 虫眼鏡でも見えない様な 小ーさな文字でギッシリなんか書いてある。

後になって「そんな事は言ってませんパンフレット読みましたか?」と 平気な顔をして言う。

そんなモン誰が見るか?



ヤフーニュースより
アリコジャパンに排除命令=医療保険で誇大広告−公取委
10月19日18時1分配信 時事通信


 生命保険のアリコジャパン(東京)が医療保険の広告で、がんの一種「上皮内新生物」と診断されれば一時金を支払うかのように表示しながら、入院した場合にしか払わない規定だったのは、景品表示法違反(優良誤認)に当たるとして、公正取引委員会は19日、同社に排除命令を出した。
 公取委によると、同社は昨年12月から今年1月にかけ、「元気によくばり保険」の新聞広告とパンフレットで、がんと診断されれば高額の一時金を支払うとした上で、「悪性新生物 一括300万円」「ガン診断一時金250万円+生活習慣病一時金50万円(上皮内新生物の場合は一括60万円)」などと記載。上皮内新生物と診断されれば、60万円が支払われるような表示をした。
 しかし実際には、悪性新生物の場合は診断のみで300万円が支払われるものの、上皮内新生物では入院して手術した場合に限られていた。パンフレットには小さな字でただし書きがあったが、公取委は不十分と判断した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071019-00000130-jij-soci
posted by haru at 22:16 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

エリツィン氏の葬儀

エリツィン ゴルバチョフ プーチン 歴史に名を残すのは誰?

ヤフーニュースより
エリツィン氏の葬儀、激動期の世界の指導者が一堂に
読売新聞 

【モスクワ=緒方賢一】ロシアのエリツィン前大統領の葬儀が25日、モスクワの救世主大聖堂で行われた。

 ソ連を解体し、民主主義と市場経済をめざす体制転換の先頭に立った前大統領の葬儀には、プーチン大統領をはじめ、ゴルバチョフ元ソ連大統領、米国のブッシュ元、クリントン前大統領、英国のメージャー前首相ら、冷戦末期から1990年代にかけて激動期の国際政治を主導した指導者らが参列した。

 葬儀はエリツィン政権下で再建された大聖堂で、ロシア正教会が執り行った。エリツィン氏の棺(ひつぎ)は葬儀後、白青赤のロシア国旗に包まれ、装甲車に先導されて約3キロ離れたノボジェビッチ修道院の墓地に向かった。沿道には兵士が整列、その後ろで大勢の市民がゆっくりと進む葬列を送った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000113-yom-int
posted by haru at 14:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。